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仮想環境からBootCampと比較してみた

2015年のはじめに10万円でiMacを買った。
もう4年前になるのかと。
ちょっとお得だと思って買ったiMacだったが、ただメモリが8メガしかついていない。

 

増設できると思ったら自分で増設すると保証が解除される仕組み。
安いは高い。結局高いものに付いた。まう仕方がないけど。
増設するときは、アップルストアーに持ち込まないといけない。

 

そりゃないぜベイビィー
買ったiMacは8メガ。
仮想化ソフトではぎりぎりのメモリ。
仮想ソフトで動かすにはかなりキツイ。

 

快適なブートキャンプにしていま使っている。
Boot Campでウィンドウズを使うとWindowsの文字が美しくない。

 

こんなに文字が貧相だったかなと思ってしまった。
Mac使いはここあたりが結構気になるところ。
なんで仮想ソフトFusionをあきらめたか。

 

Fusionがシャットダウンしなくなって
焦ったことがある。

 

その時はVMware Fusion 5.0.3を使って
OSのWIN7がシャットダウン中に突然フリーズしてしまい、
くるくる回っているだけでシャットダウンできなくなってしまい焦った。

 

結局強制シャットダウン」を選択して強制的に落としました。
こんなのでアホみたいに時間を潰してしまった。

 

Boot CampはBoot Campで波乱があった。
Boot Campで使うDVDドライブは何でもいいわけではなかった。
Toasterのソフトが付いているやつでは使えなかった。

 

しかたがないので新しい純正のを買ってすぐにヤフオクで売った。
ただやっぱりBoot Campは面倒臭い。
Macに入れるのもとても厄介。

 

あれを入れるくらいならWindowマシンを買った方がいいかもしれない。
でもParallelsを入れてみた。
使い始めて1年。問題がないかったがやはり重い。

 

2018年はじめにビッグカメラでiMacリース契約をしてみた。
メモリを24Gに増設してみたがParallelsがやはり重くて使いにくい。

 

で久しぶりにBootCampを再び入れてみた。
Windows10になっていたので使い勝手はどうか。。。
これがなかなかいい。

 

ただ問題はキーボードが使えない文字があった。
ソフトを入れてみたが上手くいかない。
ヨドバシの通販でキーボードを買って使ってみたら、やはり使い勝手がいい。
今ではMacより不ウィンドウズのほうが使う機会が多くなった。

 

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