WFAS 実技セッションと鍼灸サイエンティフィックセッションをタイムスケジュール比較

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実技セッション4と鍼灸サイエンティフィックセッション1
実技セッション5と鍼灸サイエンティフィックセッション2は並行して行われます。
これがなかなかな聞きたい講演なので悩ましいのです。
ここは、自分備忘録として何を聞こうか考えてみます。

2日目は、三階の中ホールに入り浸りになりそうです。

実技セッション4 鍼灸サイエンティフィックセッション1
 メインホール 中ホール300 (3F)
13:40
〜14:05
韓国における脳血管障害に対する鍼灸治療

Kim Yong-Suk(Kyung Hee 大学(韓国))

13:40
〜14:05
心地よさと触刺激 -マイクロダイアリシス法を用いた脳内伝達物質放出の研究- 日本語

黒澤 美枝子(国際医療福祉大学)

14:10
〜14:25
腰下肢症状に対する鍼、あるいは鍼通電療法 - 治療の紹介、臨床データ・基礎データの解説 -

井上基浩(明治国際医療大学)

14:10
〜14:35
心地よさと触刺激 -機能的磁気共鳴画像による研究-(仮) 日本語

梅田 雅宏(明治国際医療大学)

14:30
〜14:55
解剖学的に見た中年期の膝関節痛の鍼灸治療

尾﨑朋文(日本臨床鍼灸懇話会)

14:40
〜15:05
鍼治療における触刺激の役割 英語

Younbyoung Chae(Kyung Hee大学)

15:00〜
15:25
生活習慣病に対する鍼灸治療

中田光亮(東洋はり医学会)

休憩
15:30〜
15:55
高齢期の愁訴に対する鍼灸治療 「体のあちこちが痛む

小林詔司(積聚会)

15:10〜15:50 灸療法における医学的研究 日本語

原 寛(原土井病院)

15:55〜15:15 緩和医療と鍼灸

小野博子(東方会)

15:50〜16:30 抗生物質普及前の日本の研究が教えてくれた灸で現代の致死的薬剤耐性菌に立ち向かう! 英語

マーリン・ヤング(モクサアフリカ)

15:15〜16:40 認知症の「三焦鍼法」治療

韓 景献 (天津中医薬大学第一附属医院(中国))

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